テーマ:社会

東京タワー

ライトアップの東京タワーを地下鉄都営三田駅付近からの写真であるが、車設置のデジカメから夜間撮影なので「ピンボケ」でクリアでないのは残念!実際は目も覚めるようなライトアップである。 昭和33年12月23日完成であるが、当時は現在のように大型クレーンがあるわけでもないので、建設の苦労は大変なものだったと思うが、建設用の鋼材に朝鮮戦争で使わ…
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セイダカアワダチソウとブタクサ

セイダカアワダチソウはブタクサと同じと勘違いされて、工事現場の法面への採用が拒否されている。どちらも外来種であるが、セイダカアワダチソウは風では花粉が飛ばないのでミツバチが受粉させる、つまり蜜が採取できるのである。当然養蜂家は栽培面積の増加を希望するが勘違いされて「花粉症の元凶」のレッテルが貼られているために、伸びないのが実情である。根…
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【真紀子節】

久しぶりの【真紀子節】が日本列島に鳴り響いた。安部新総理を「同期の桜」と呼び、再開を喜び合って?いるかに見えたが、本音は如何なものか。角福戦争(田中角栄と福田赳夫)の延長線上に二人の関係が存在するから【坊主憎けりゃ袈裟までも】なんて勝手に思ってしまいました。1972年のポスト佐藤の闘争からの因縁であるから、そのうらみつらみは計り知れない…
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桜前線北上中

目で見て「きれい」とは、比較する対象物があることから判断するのでしょうか? 桜の花びらをここまでアップすると、取り立てて綺麗と思うものでもない。 ある写真家が「花火を上手に撮影するには、対象物を入れること」と説明していたことを思い出す。 花見真っ盛り出るが「木の根を踏むと木が弱るのでできるだけ土の上に上がらないように」とコメン…
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死至虎残宝

大型ショピングモールが全国各地に出店したり、コンビニの猛攻で、昔からの商店街がおきく様変わりしています。「 「虎は死んでも皮を残す」とかいいますが、通りすがりに見つけた看板が、時代の変遷を語ってくれました。
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高架橋、建設現場

NHKの「週間子供ニュース」にまでも紹介されるほど人気の?「官制談合」の実態は、政府も手の施しようがないのか。 現役中にその立場を利用して業界と太いパイプを作っておき、退官後の天下り先を決定しておく手法は、昨日今日の出来事ではない。 大学なら「東大」と言う選択肢は、卒業後は国家公務員、それも事務官を目指して勉強に明け暮れる青春を…
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「やっぱり不法入国」について

「やっぱり不法入国」について パスポートの作成は、申請者の国籍のある政府が行う。 その申請書類に不備がなければ、国法に基づいて発行されるはずである。 その内容が「偽装改ざん」されていて、不備には該当しないとことは、今回のマンション問題も同じチェック機能の盲点でもある。 過去に中米のある国に「養子縁組の子供100人」の日系人が存在し…
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